慢性腰痛
3 ヶ月以上続く腰の痛み。99% は手術不要で改善可能。
Gotanda · Ortho + Rehab
整形外科専門医 + 理学療法士 6 名で、リハビリまで一気通貫。
五反田駅徒歩 4 分、土曜診療、Web 予約 24h。
Pain Points · 患者のお悩み
整形外科専門医とリハビリ理学療法士のチームで、原因の特定から再発予防まで一気通貫で診療します。
3 ヶ月以上続く腰の痛み。99% は手術不要で改善可能。
変形性膝関節症・スポーツ性損傷を理学療法 + 注射療法で。
肩関節周囲炎・腱板断裂を超音波 + 物理療法で診断・治療。
捻挫・骨折・腱断裂のスポーツ復帰までを段階的にサポート。
頸椎症・坐骨神経痛など末梢神経障害をMRI連携で精査。
院長 桐山 啓介
Director · Keisuke Kiriyama, M.D.
Director's Greeting · 院長挨拶
整形外科の本質は「動けるようにすること」だと、私は思っています。痛みを取るのは入口にすぎず、その先にある「以前のように動ける」「以前以上に強くなる」を実現できなければ、治療の意味は半分です。
だから当院は、医師の診断と理学療法士のリハビリを、同じ建物内で同じチームとして提供します。整形外科専門医 + 理学療法士 6 名常勤、年間 12,000 件のリハビリ実施。スポーツ整形特化の専門外来も併設しています。「動ける身体に戻す」を、一緒に目指しましょう。
桐山 啓介
医師免許番号 第 XXXXXX 号 / 整形外科専門医・日本スポーツ協会公認スポーツドクター
Services · 診療内容
医師の診断 + 理学療法士のリハビリ + 物理療法機器の組み合わせで、再発予防まで設計します。
骨折・捻挫・脱臼の急性期から、慢性疼痛・変形性関節症まで。X 線・超音波で迅速に診断します。
理学療法士 6 名常勤。運動器リハビリ I 算定施設、年間 12,000 件の実施実績。
日本スポーツ協会公認スポーツドクターによる、競技復帰までの段階的プログラム設計。
電気刺激 / 牽引 / 超音波 / レーザー / 温熱 / 干渉波の 6 機器を症状に応じて組み合わせ。
関節内注射 (ヒアルロン酸 / ステロイド) と神経ブロック注射。超音波ガイド下で安全に。
義肢装具士連携で、コルセット・サポーター・インソールを症状別にカスタムオーダー対応。
Body Map · 部位から探す
全身 12 部位それぞれに、専門のアプローチを用意しています。
気になる部位をクリックすると、該当する診療メニューに移動します。
VAS (Visual Analog Scale) で、ご自身の痛みを 0 〜 10 で評価してみましょう。
4 以上なら受診をおすすめしています。
VAS 0-3
軽度 — 経過観察
日常生活に支障なし。市販薬・ストレッチで様子を見て構いません。痛みが 2 週間続いたら受診を。
VAS 4-6
中等度 — 受診推奨
仕事・運動に支障あり。原因特定のため整形外科を受診してください。リハビリで改善しやすい段階です。
VAS 7-10
高度 — 早期受診を
日常動作が困難。骨折・神経障害の可能性があります。本日中の受診を強くおすすめします。
Equipment · 主要設備
診断から治療まで院内で完結できる設備を揃えています。
CR デジタル化で被ばく量を従来比 60% 低減。撮影後 30 秒で診察室に画像表示。
関節・腱・神経をリアルタイム描出。注射ガイド下使用で正確かつ安全。
経皮的電気刺激 (TENS) で疼痛緩和。干渉波・低周波の組み合わせで効果最大化。
トレッドミル / バランスボール / レッドコード / プーリー / バランスパッド全 12 種。
脊柱管狭窄・椎間板ヘルニアに対する間欠牽引。電動制御で痛みに合わせて自動調整。
深部温熱・微細振動で組織再生を促進。慢性炎症・腱鞘炎・術後リハビリに有効。
Team · 医師・PT 紹介
大学病院・スポーツクリニックでの実務経験を持つメンバーが、それぞれの専門領域で診療にあたります。
Director
Keisuke Kiriyama, M.D.
東京医科大学医学部卒 (2004)。同大病院整形外科 → 国立スポーツ科学センター連携。専門は膝・スポーツ整形。著書 4 冊。
Vice Director
Kaito Sakurai, M.D.
慶應義塾大学医学部卒 (2010)。慶大病院 → 関東労災病院脊椎外科。専門は腰椎・頸椎。手術歴 1,200 件。
PT Lead
Misaki Miura, P.T.
国際医療福祉大学卒 (2012)。済生会病院リハビリ科 8 年 → 当院 (2020-)。担当 通算 8,000 件、女性患者専属枠あり。
Sports PT
Tatsuya Hayashi, P.T.
筑波大学卒 (2014)。J リーグクラブ帯同 PT 5 年 → 当院 (2022-)。スポーツ復帰プログラム専門、競技別評価。
Schedule · 診療担当表
毎月 25 日に翌月分を更新。Web 予約は最新カレンダーに連動しています。
5 月の担当医・診療時間
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00 - 12:30 午前 |
◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | AM | × |
| 14:30 - 19:00 午後 |
◎ | ◎ | × | ◎ | ◎ | ◎ | × |
| 院長 桐山 整形 / スポーツ |
終日 | 午前 | 午前 | 休 | 終日 | 終日 | 休 |
| 桜井 (副院長) 脊椎 |
午前 | 終日 | 休 | 終日 | 午前 | 午前 | 休 |
| 三浦 (PT 主任) 運動器全般 |
終日 | 終日 | 終日 | 終日 | 終日 | 午前 | 休 |
| 林 (PT スポーツ) スポーツ復帰 |
午後 | 休 | 午後 | 終日 | 午後 | 終日 | 休 |
診療担当について: リハビリ枠は事前 Web 予約必須。一般診療は当日でも受付可 (空き状況による)。祝日・日曜休診。お盆・年末年始は お知らせ をご確認ください。
Process · 受診の流れ
医師がお話を伺い、可動域・徒手筋力テスト・神経学的検査を実施します。所要 20 分。
必要に応じて X 線・超音波。MRI が必要な場合は連携病院へその場で予約。
原因を画像 + 検査結果でご説明し、治療選択肢を複数ご提示。患者様と相談して決定します。
注射・投薬と並行してリハビリ開始。理学療法士と連携し、再発予防まで設計します。
Sports Medicine · スポーツ整形
日本スポーツ協会公認スポーツドクター + JSPO アスレチックトレーナー連携で、復帰プログラムを設計。
腸脛靭帯のオーバーユース。フォーム評価 + ストレッチ + 筋強化で再発予防まで設計。
投球フォーム / スイング動作を動画解析。エコー下注射 + 段階的負荷で復帰。
MRI 連携で精査、術後リハビリは術式別プロトコルで PT 主任 + Sports PT が担当。
慢性炎症は体外衝撃波 (ESWT) 適応。断裂は連携病院手術 + 当院リハビリで一気通貫。
エコー診断で重症度を即判定。受傷後 48 時間以内の対応で復帰時期が大きく短縮。
下腿内側痛をフォーム + シューズ + 路面で総合評価。インソール処方も連携可能。
Patient Voices · 患者様の声
医療広告ガイドラインに準拠し、匿名 + 数値ベースで掲載しています。
VAS 8 → 12 週間後 VAS 2
朝起き上がるのも辛かった腰痛が、12 週間のリハビリで生活に支障ないレベルに。理学療法士の三浦さんが姿勢の癖まで指摘してくれて、根本原因がわかったのが大きかったです。
VAS 7 → 8 週間後 VAS 1
フォームの動画解析と足部の評価で原因がはっきりして、ストレッチと筋トレを変えたらレース 2 週前には完全復帰できました。次のフルマラソンが楽しみです。
VAS 6 → 16 週間後 VAS 2
階段が辛かった膝が、ヒアルロン酸注射と週 2 回のリハビリで、孫を抱っこできるまで戻りました。手術を勧められなかったのも安心でした。
術後 6 ヶ月で→ 競技復帰
他院で手術後、通えない距離で困っていた時に紹介で当院へ。林さんのスポーツリハで段階的に戻り、引退試合に間に合いました。
※ 効果には個人差があります。記載は当院での症例のうち本人同意を得た事例のみ、医療広告ガイドラインに沿って掲載。
Facility · 院内紹介
リハビリ室は 180 m²、運動機器 12 台を一度に稼働可能。患者プライバシー配慮で写真はスタッフのみ。
Access · アクセス
FAQ · よくあるご質問